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ご利用案内
開館時間

9:00~16:45まで

(ただし、入館は16:00まで)

休館日

毎週月曜日

(祝・休日の場合はその翌日)

祝・休日の翌日

(土・日曜日・休日・10月の第2月曜の翌日を除く)

年末年始

(12月28日~翌年の1月4日まで)

毎月第4木曜日

(12月・休日は除く)

※詳細については休館日カレンダーをご覧ください。

入館料

一般 540円 (430円)

高校生320円 (260円)

中・小学生 210円 (170円)

( )は30人以上の団体

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トピックス


■科学館改修工事に伴う出入口等の一部変更について
 
工事期間 平成29年1月10日(火)~3月17日(金) 【詳細はこちら】



サイエンスショー

様々な科学実験のショーを間近でご覧いただけます!

■日時
2/4(土)・5(日)・11(土)・※12(日)・18(土)・19(日)・25(土)・※26(日)
毎週土日 13:00~ (※印のみ12:45~)
■内容
「低温の科学」「空を飛ぶ話」などをテーマとし、約20分の科学実験ショーを行います。※テーマは日替わりとなります。
■場所
スリーエム仙台市科学館 3階エントランスホール
■対象
どなたでも参観可能です。


常設展示「二宮康明氏紙飛行機コレクション」

大好評のうちに終了した小企画展「二宮康明氏紙飛行機コレクション」が常設展示になりました!

■日時
2月1日(水)から常設展示
■内容
世界的な紙飛行機設計の権威であり、仙台市出身の二宮康明氏が製作した紙飛行機(約150機)や貴重な設計原図などを紹介します。
■場所
スリーエム仙台市科学館 3階生活系展示室
■対象
どなたでも (入館券が必要です)


 電池の世界
(1)日時: 2月11日(土)~4月9日(日)
(2)内容: 電池のしくみや役割を、展示物や解説パネルでわかりやすく紹介します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 生活系展示室
(4)対象: どなたでも
(5)費用: 入館券が必要です
(6)問い合わせ:  スリーエム仙台市科学館
会場の様子はこちら


 大人の科学教室「大人のための科学館学習」
(1)日時: 2月26日(日)【午前の部】10:00~11:30 【午後の部】13:00~14:30
(2)内容: 今年度、市内中学2年生対象に行っている科学館学習を一般の方に開放して行います。
      講師:科学館指導主事
【午前の部】
生物コース「アサリのくらしとからだのしくみ」
地学コース「風はなぜ吹くの」
【午後の部】
物理コース「電気をつくる・おくる」
化学コース「化学変化とエネルギー」
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 各実験室
(4)対象: 高校生・一般の方 各コース30名程度(各コース3名以上の申込で開催)
(5)参加費:  無料
(6)申込:  往復はがき(往信52円、返信52円)に下記の必要事項を記入の上、科学館宛にお申し込みください。
        ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話 
        ⑤学生は学校名・学年 ⑥希望するコース(午前・午後希望可)
        申し込み〆切:2月14日(火)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ:  スリーエム仙台市科学館


 ロボット教室~工作とプログラミング 中級~
(1)日時: 3月5日(日)10:00~15:00
(2)内容: ロボット製作キット「梵天丸」の拡張製作とプログラミングを行います。
      講師:岩本先生/水谷先生
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室
(4)対象: 小学校4年以上の「梵天丸」製作経験者 定員10名
(5)参加費:  拡張部品代1,000円
(6)申込:  往復はがき(往信52円、返信52円)に下記の必要事項を記入の上、科学館宛にお申し込みください。
        ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話 
        ⑤学生は学校名・学年
        申し込み〆切:2月17日(金)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ:  スリーエム仙台市科学館


 大人の科学教室「手をきれいに洗うためには」(仙台青葉学院短期大学連携事業)
(1)日時: 3月12日(日)10:00~12:00
(2)内容: 手の洗い方による菌の増え方の違いを実験で確認します。
      講師:仙台青葉学院短期大学栄養学科 玉川勝美准教授
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室
(4)対象: 中学生・高校生・一般の方(子ども同伴可)20名程度
(5)参加費:  無料
(6)申込:  往復はがき(往信52円、返信52円)に下記の必要事項を記入の上、科学館宛にお申し込みください。
        ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話 ⑤学生は学校名・学年
        申し込み〆切:2月24日(金)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ:  スリーエム仙台市科学館


 大人の科学教室「トランジスタ回路の基礎を理解しよう!‐自動点滅目印灯の製作‐」
(1)日時: 3月19日(日)10:00~12:00
(2)内容: 簡単な回路を組み立て、電子回路の基礎となるトランジスタのはたらきを学びます。
      講師:科学館職員
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室
(4)対象: 中学生・高校生・一般の方(子ども同伴可)20名程度
(5)参加費:  無料
(6)申込:  往復はがき(往信52円、返信52円)に下記の必要事項を記入の上、科学館宛にお申し込みください。
        ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話 ⑤学生は学校名・学年
        申し込み〆切:3月7日(火)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ:  スリーエム仙台市科学館



★平成29年度仙台市科学館友の会会員を募集します

 平成29年3月1日(水)より、平成29年度科学館友の会の会員を募集いたします。科学に興味のある方なら、所在地や年齢に関係なく、どなたでも入会できます。
 友の会では年10回程度の研修会を行っており、その活動に参加することができます。また、年4回発行される「友の会通信」が送付されます。そのほかにも、常設展の入場が無料、特別展の入場が割引となります。
 ※ そのほか、詳しくは友の会通信を通してお伝えいたします。
受付: 3月1日より、休館日を除き随時受付します。
申込: 3月1日より科学館のホームページにて申込書がダウンロードできるようになります。
     申込書に必要事項を記入の上、持参または科学館宛てに郵送してください。
年会費: 家族会員(ご家族何名様でも)¥4,000 一般個人会員¥3,000 ジュニア会員(高校生まで)¥1,000
科学館友の会についてはこちら

★平成29年度「サイエンス・インタープリター」を募集します
 仙台市科学館のサイエンス・インタープリターは、来館者に科学館をより楽しく有意義に体験してもらうためのアシストをする“ボランティアスタッフ”です。
募集条件: 18歳以上で科学に興味・関心があり、養成講座に参加できる方若干名(選考あり)
活動内容: 週1回程度、来館者に対して展示解説や科学工作体験などの支援を行います。
養成講座:平成29年4月8日(土)・4月15日(土)10:00~15:00
申込方法: 往復ハガキに必要事項(住所・氏名・電話・年齢・応募動機)を記入し、科学館宛てにお申し込み下さい。
申し込み〆切: 3月12日(日)必着
詳しい活動内容はこちら




★仙台青葉学院短期大学と仙台市科学館が連携協定を締結しました

○仙台青葉学院短期大学(学長 鈴木一樹)と仙台市科学館が相互に連携協力し、科学技術に関する学習及び知識の普及啓発の推進に寄与するために、8月10日に協定を締結しました。
○青葉短大は科学館の展示や事業、学生の科学館ボランティア参加などについて、科学館は青葉短大の科学教育などについて、協力を行います。
○平成28年度は、青葉短大のこども学科及び栄養学科に関する活動を予定しています。
仙台青葉学院短期大学栄養学科学生の科学館学習の様子


イベント情報

  今年度科学館で行ったイベントや調査・研究および広報誌等を紹介します。

  平成27年度に開催したイベントはこちら
  平成26年度に開催したイベントはこちら
  平成25年度に開催したイベントはこちら
  平成24年度に開催したイベントはこちら
  平成23年度以前に開催したイベントはこちら

 

プロジェクト
東北地方太平洋沖地震の復興プロジェクト
るねっ・サイエンス

科学・理科教育の力で未来を明るくする!
るねっ・サイエンス

 スリーエム仙台市科学館は、第2次世界大戦後の復興を目指して錦町公園のレジャーセンターの「サイエンスルーム」で産声をあげました。
 科学啓発を主たる目的として、科学の発展を通して日本の復興を目指そうとしたところが原点(科学館便り「道無限」参照)です。
 今回の震災を乗り越えるために、科学館で取り組む復興プロジェクトが「るねっサイエンス」です。
 科学の楽しさを普及啓発しながら、仙台、宮城、東北の皆さんを元気にしていきたいと考えています。

自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト
自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト

頑張ろう仙台 私たちの街だから

 スリーエム仙台市科学館では、毎年、蒲生干潟をフィールドにして自然観察会を行ってきました。震災によって大きな被害を受け、変わり果ててしまった蒲生干潟ですが、豊かな干潟として回復していく姿を科学の視点で継続観察していくこととなりました。
 蒲生干潟が、海浜植物が豊かに生育し、多くの水鳥が集まる干潟に再生していくように、私たちの暮らす街・仙台市も元気を取り戻していきたいと念じています。

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〒981-0903 仙台市青葉区台原森林公園4番1号
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