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ご利用案内
開館時間

9時~16時45分まで

(ただし、入館は16時まで)

休館日

毎週月曜日

(祝日・休日の場合はその翌日)

祝日・休日の翌日

(土曜日・日曜日・休日・10月の第2月曜の翌日を除く)

年末年始

(12月28日~翌年の1月4日まで)

毎月第4木曜日

(12月・休日は除く)

※詳細については休館日カレンダーをご覧ください。

入館料

一般 540円 (430円)

高校生320円 (260円)

中・小学生 210円 (170円)

( )は30人以上の団体

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見験楽学


トピックス



天皇陛下ご在位30年を祝して無料開放を行います

スリーエム仙台市科学館では,天皇陛下ご在位30年を祝して平成31年2月24日(日曜)に施設の無料開放を行います。
当日はすべての方が入館無料となります。



 小企画展「昆虫標本展~宮城の昆虫たちを紹介する髙橋雄一コレクション~」
(1)日時: 12月4日(火曜)~2月27日(水曜)
(2)内容: 宮城の様々な昆虫を中心に,華麗な蝶の標本などを展示します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(4)対象: どなたでも
(5)費用: 無料
(6)問い合わせ: スリーエム仙台市科学館
会場の様子はこちら


 小企画展「パンダが科学館にやってきた~ネコ(もく)の仲間たち~」
(1)日時: 1月5日(土曜)~4月24日(水曜)
(2)内容: 世界的に珍しいジャイアントパンダの剥製標本をはじめ,ネコ目(食肉目)の動物の剥製を展示し,ほ乳類の分類について紹介します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 生活系展示室
(4)対象: どなたでも
(5)費用: 入館券が必要です。
(6)問い合わせ: スリーエム仙台市科学館
会場の様子はこちら


 大人の科学教室 第5回「野鳥観察を楽しもう」
(1)日時: 2月24日(日曜) 10時~12時
(2)内容: バードコールづくりや台原森林公園での野鳥観察を行い,身近な野鳥について学びます。初心者向けの講座です。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 第2実験室
(4)対象: 中学生以上 定員15名程度
(5)参加費: 無料
(6)申込: 往復はがき(往信62円,返信62円)に下記の必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。
       ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話番号 ⑤学生は学年
       申し込み〆切:2月8日(金曜)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ: スリーエム仙台市科学館


 ロボット教室~工作とプログラミング 中級~
(1)日時: 3月3日(日曜) 10時~15時
(2)内容: 組立済みの梵天丸を持参し,拡張製作とプログラミングを行います。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 第1実験室
(4)対象: 小学4年生以上の梵天丸製作経験者(小学4年生は保護者同伴) 定員10名
(5)参加費: 拡張部品代1,000円
(6)申込: 往復はがき(往信62円,返信62円)に下記の必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。
       ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話番号 ⑤学生は学年
       申し込み〆切:2月15日(金曜)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)その他: 梵天丸の組立に関する教室に参加したことのある方は,教室名をすべて記入してください。
(8)問い合わせ: スリーエム仙台市科学館


 大人の科学教室 第6回「科学雑貨をつくろう」
(1)日時: 3月17日(日曜) 10時~12時
(2)内容: 温度で表情が変わる結晶のオブジェをつくります。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 第4実験室
(4)対象: 中学生以上 定員15名程度
(5)参加費: 無料
(6)申込: 往復はがき(往信62円,返信62円)に下記の必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。
       ①イベント名 ②住所 ③参加者の氏名(フリガナ) ④電話番号 ⑤学生は学年
       申し込み〆切:3月1日(金曜)必着※定員を超えた場合は抽選となります。
(7)問い合わせ: スリーエム仙台市科学館


イベント情報

  今年度科学館で行ったイベントや調査・研究および広報誌等を紹介します。

 

プロジェクト

自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト
自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト

頑張ろう仙台 私たちの街だから

 スリーエム仙台市科学館では、毎年、蒲生干潟をフィールドにして自然観察会を行ってきました。震災によって大きな被害を受け、変わり果ててしまった蒲生干潟ですが、豊かな干潟として回復していく姿を科学の視点で継続観察していくこととなりました。
 蒲生干潟が、海浜植物が豊かに生育し、多くの水鳥が集まる干潟に再生していくように、私たちの暮らす街・仙台市も元気を取り戻していきたいと念じています。

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