HOME

ご利用案内
開館時間

9:00~16:45まで

(ただし、入館は16:00まで)

休館日

毎週月曜日

(祝・休日の場合はその翌日)

祝・休日の翌日

(土・日曜日を除く)

年末年始

(12月28日~翌年の1月4日まで)

毎月第4木曜日

(12月、休日は除く)

※詳細については休館日カレンダーをご覧ください。

入館料

一般 500円 (400円)

高校生300円 (250円)

中・小学生 200円 (160円)

( )は30人以上の団体

仙台市科学館キッズページ
お天気アイ
見験楽学
仙台市科学館モジュール学習

トピックス




 パソコンのあゆみ
(1)日時: 4月14日(火)~6月14日(日)
(2)内容: 時代の変化とともに進化したパソコンを実機や解説パネルで紹介します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 生活系展示室
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料(ただし入館券必要)
(6)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


 第56回科学技術映像祭入選作品発表会
(1)日時: 4月18日(土)~5月6日(水)
(2)内容: 優れた科学技術映像の入選作品を日替わりで上映します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料
(6)問合せ:  スリーエム仙台市科学館
映像作品の上映日程はこちらをクリックしてご確認ください。


 自然観察会「焼河原の化石」
(1)日時: 4月25日(土) 10:00~12:30
(2)内容: 泉区焼河原付近に分布する竜の口層の観察と化石採集を行います。
(3)場所: 仙台市泉区焼河原 現地集合(集合場所詳細は返信ハガキにて)
(4)対象: 小学生以上 (小学生は保護者同伴) 定員40名
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。4月10日(金)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


 トライサイエンス実験教室
(1)日時: 5月2日(土) 13:00~16:00
(2)内容: ①ヨットカーを走らせよう…ヨットカーの帆の位置や角度を工夫してコース完走を目指します。
       ②探査機を宇宙に送ろう…ロケットに見立てた風船を遠くまで飛ばす方法を実験します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料
(6)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


 自然観察会「川崎鉱山跡の鉱物」
(1)日時: 5月16日(土) 10:00~12:30
(2)内容: 鉱物採集(水晶,黄鉄鉱,黄銅鉱,閃亜鉛鉱など)
(3)場所: 川崎町古関川崎鉱山跡 現地集合(集合場所詳細は返信ハガキにて)
(4)対象: 小学生3年生以上(小学生は保護者同伴)40名(保護者含む)
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。5月1日(金)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館




★「平成27年度博物館実習募集に関する文書」を掲載しました。

 詳しくはこちらをご覧ください。
 なお、在仙大学には12月中旬に同文書を教務課宛に送付いたします。

★平成27年度 科学館友の会 会員を平成27年3月1日より募集開始します。

 平成27年3月1日(日)より、平成27年度科学館友の会の会員を募集しております。科学に興味のある方なら、所在地や年齢に関係なく、どなたでも入会できます。
 友の会では年10回程度の研修会を行っており、その活動に参加することができます。そのほかにも、次のような特典があります。
 ① 年4回発行される「友の会通信」が送付されます。
 ② 常設展の入館が無料、特別展の入館が半額となります。
 ※ そのほか、詳しくは友の会通信を通してお伝えいたします。

平成27年度 科学館友の会申込資料のダウンロードはこちらをクリックしてください。 

イベント情報

  これまでに科学館で行ったイベントや調査・研究および広報誌等を紹介いたします。

     

     平成25年度に開催したイベントはこちら
     平成24年度に開催したイベントはこちら
     平成23年度以前に開催したイベントはこちら

 

プロジェクト
東北地方太平洋沖地震の復興プロジェクト
るねっ・サイエンス

科学・理科教育の力で未来を明るくする!
るねっ・サイエンス

 スリーエム仙台市科学館は、第2次世界大戦後の復興を目指して錦町公園のレジャーセンターの「サイエンスルーム」で産声をあげました。
 科学啓発を主たる目的として、科学の発展を通して日本の復興を目指そうとしたところが原点(科学館便り「道無限」参照)です。
 今回の震災を乗り越えるために、科学館で取り組む復興プロジェクトが「るねっサイエンス」です。
 科学の楽しさを普及啓発しながら、仙台、宮城、東北の皆さんを元気にしていきたいと考えています。

自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト
自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト

頑張ろう仙台 私たちの街だから

 スリーエム仙台市科学館では、毎年、蒲生干潟をフィールドにして自然観察会を行ってきました。震災によって大きな被害を受け、変わり果ててしまった蒲生干潟ですが、豊かな干潟として回復していく姿を科学の視点で継続観察していくこととなりました。
 蒲生干潟が、海浜植物が豊かに生育し、多くの水鳥が集まる干潟に再生していくように、私たちの暮らす街・仙台市も元気を取り戻していきたいと念じています。

このサイトはFlashを使っています。お持ちでない方はAdobe社ホームページよりFlash Playerのプラグインをダウンロードしてからお楽しみください。 Get ADOBE FLASH PLAYER

〒981-0903 仙台市青葉区台原森林公園4番1号
TEL:022-276-2201/FAX:022-276-2204  【Mail】info_at_kagakukan.sendai-c.ed.jp
※おそれいりますが、eメールをご利用の方は、上記の「_at_」部分を@に書き変えて送信してください。

Copyright (c) 1996 - Sendai City Science Museum.All Rights Reserved.