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ご利用案内
開館時間

9:00~16:45まで

(ただし、入館は16:00まで)

休館日

毎週月曜日

(祝・休日の場合はその翌日)

祝・休日の翌日

(土・日曜日を除く)

年末年始

(12月28日~翌年の1月4日まで)

毎月第4木曜日

(12月、休日は除く)

※詳細については休館日カレンダーをご覧ください。

入館料

一般 500円 (400円)

高校生300円 (250円)

中・小学生 200円 (160円)

( )は30人以上の団体

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トピックス


 



<お詫び>
 せんだいメディアテーク発行の情報誌「Diary 2014.10.01-11.30」において仙台市科学館の主催する「ロボット教室-工作とプログラミング-」の日程の誤りおよび内容に不備がございました。正しい日程および内容はこちらをクリックして御確認ください。
  御迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんでした。

第61回 仙台市児童・生徒理科作品展 審査結果を掲載しました(理科作品展のページヘ)

●第61回仙台市児童・生徒理科作品展
(1)日時: 10月11日(土)~19日(日) ※終了しました。多くのご来場をいただき,ありがとうございました。
(2)内容: 市内の児童・生徒が作成した理科作品約600点の展示を行います。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 特別展示室
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料
(6)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


学生サークル『東北大学ウインドノーツ』による鳥人間コンテスト優勝機の復元作業の一般公開について

★鳥人間コンテストの2011年、2012年大会を連覇した東北大人力飛行部(通称「東北大学Windnauts」)の
 人力飛行機展示を目指し,当時のメンバーが中心となり約1年間,機体の復元作業に取り組んでいます。
 完成すると主翼の長さが約32mと大型ながら、重量は約30kg(自転車の約1台半分)と徹底した軽量化
 を図り,少ないパワーで飛ぶことができる構造となっています。
★復元した機体は,
11月29日(土)からエントランスホール吹き抜けでの展示を開始します。
展示に先立ち,
11月3日(月・祝)10~12時機体全体の組み立て作業一般公開します。
 翼長30mを越す大型機体が組み上がる様子をぜひご覧ください。(会場:2階特別展示室,見学無料)
★新展示「人力飛行機」の告知動画はこちらからご覧いただけます。また,Windnautsの2013年度試験飛行の
 様子はこちらからご覧いただけます。


●小企画展「人力飛行機の展示に向けて

(1)日時:
(2)内容:

(3)場所:
(4)対象:
(5)費用:
(6)問合せ: 
9月27日(土)~11月24日(月)
11月末に展示予定の人力飛行機のつくりや,復元のようすを展示します。
スリーエム仙台市科学館 3階 生活系展示室
どなたでも
常設展示につき入館券が必要です。
スリーエム仙台市科学館

 


●新展示関連企画「サイエンスショー 飛行機はなぜ飛ぶの?」
(1)日時: 11月29日(土) ①11:30~12:30
               ②13:00~14:00
(2)内容: 仙台高等専門学校「リカレンジャー」の皆さんが、空気の流れ方の実験を行いながら、
      飛行機の飛ぶ原理をわかりやすく解説します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料
(6)問合せ:  スリーエム仙台市科学館

●新展示関連企画「紙飛行機教室」
(1)日時: 11月29日(土) 10:00~11:30
(2)内容: 紙飛行機づくりや飛ばし方を学びます。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 特別展示室
(4)対象: 小学生以上 定員30名(小学3年生以下は保護者同伴)
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。11月13日(木)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館



●大人の科学教室「からくりおもちゃをつくる」
(1)日時: 10月26日(日) 10:00~12:00
(2)内容: からくりおもちゃを観察して、どのようなつくりになっているのかを学びます。
      それをもとに「鉄棒人形」または「綱登り人形」を作ります。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 第1実験室
(4)対象: 中学生以上 15名
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。10月14日(火)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


●自然観察会「茂庭層の化石」
(1)日時: 10月26日(日) 10:00~12:30
      ※荒天時は11月1日(土)に延期
(2)内容: 約1600万年前の茂庭層の観察と化石採集
(3)場所: 太白区北赤石(赤石橋) 現地集合
(4)対象: 小学生以上(小学生は保護者同伴)  定員40名
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。10月10日(金)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


●小企画展「昆虫標本展-身近な昆虫のくらしを紹介する高橋雄一標本-」
(1)日時: 11月1日(土)~11月21日(金)
(2)内容: 日本の蝶を中心に、様々な昆虫の標本を展示します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(4)対象: どなたでも
(5)参加費:  無料
(6)問合せ: スリーエム仙台市科学館


●楽しい化学実験室「スライムをつくろう」
(1)日時: 11月15日(土) 10:00~12:00
(2)内容: 数種類のスライムづくりを体験し、性質の違いを実感します。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階 第4実験室
(4)対象: 小学3年生以上(3・4年生は保護者同伴)  定員30名
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。10月31日(金)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


●大人の科学教室「レンズの話~カメラ、望遠鏡、顕微鏡~」
(1)日時: 11月16日(日) 10:00~12:00
(2)内容: レンズのはたらきを調べ、カメラ、望遠鏡、顕微鏡のしくみを学び、
      簡単な望遠鏡や顕微鏡を作ります。
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 2階特別展示室 夕日の間
(4)対象: 中学生以上 20名程度
(5)参加費:  無料
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。11月4日(火)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館


●ロボット教室 ~工作とプログラミング~初級
(1)日時: 11月16日(日) 10:00~15:00
(2)内容: ロボット梵天丸の製作とプログラミング
(3)場所: スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室
(4)対象: 小学校4年生以上  定員10名(小学4年生は保護者同伴)
(5)参加費:  ロボット代 5,000円
(6)申込: 往復はがき(往信52円、返信52円)で科学館宛に申込む。
      <イベント名,氏名,学校名・学年,住所・連絡先(電話番号)>を記入。
      定員を越えた場合は抽選。11月4日(火)必着。
(7)問合せ:  スリーエム仙台市科学館
     



★「平成26年度博物館実習募集に関する文書」を掲載しました。

 詳しくはこちらをご覧ください。
 なお、在仙大学には12月上旬に同文書を教務課宛に送付いたします。

★平成26年度 科学館友の会 会員を平成26年3月1日より募集開始します。

 平成26年3月1日(土)より、平成26年度科学館友の会の会員を募集しております。科学に興味のある方なら、所在地や年齢に関係なく、どなたでも入会できます。
 友の会では年10回程度の研修会を行っており、その活動に参加することができます。そのほかにも、次のような特典があります。
 ① 年4回発行される「友の会通信」が送付されます。
 ② 常設展の入館が無料、特別展の入館が半額となります。
 ※ そのほか、詳しくは友の会通信を通してお伝えいたします。

平成26年度 科学館友の会申込資料のダウンロードはこちらをクリックしてください。 

イベント情報

  これまでに科学館で行ったイベントや調査・研究および広報誌等を紹介いたします。

     

     平成25年度に開催したイベントはこちら
     平成24年度に開催したイベントはこちら
     平成23年度以前に開催したイベントはこちら

 

プロジェクト
東北地方太平洋沖地震の復興プロジェクト
るねっ・サイエンス

科学・理科教育の力で未来を明るくする!
るねっ・サイエンス

 スリーエム仙台市科学館は、第2次世界大戦後の復興を目指して錦町公園のレジャーセンターの「サイエンスルーム」で産声をあげました。
 科学啓発を主たる目的として、科学の発展を通して日本の復興を目指そうとしたところが原点(科学館便り「道無限」参照)です。
 今回の震災を乗り越えるために、科学館で取り組む復興プロジェクトが「るねっサイエンス」です。
 科学の楽しさを普及啓発しながら、仙台、宮城、東北の皆さんを元気にしていきたいと考えています。

自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト
自然豊かな蒲生干潟 継続観察プロジェクト

頑張ろう仙台 私たちの街だから

 スリーエム仙台市科学館では、毎年、蒲生干潟をフィールドにして自然観察会を行ってきました。震災によって大きな被害を受け、変わり果ててしまった蒲生干潟ですが、豊かな干潟として回復していく姿を科学の視点で継続観察していくこととなりました。
 蒲生干潟が、海浜植物が豊かに生育し、多くの水鳥が集まる干潟に再生していくように、私たちの暮らす街・仙台市も元気を取り戻していきたいと念じています。

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