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「虹の天象儀」平成19年7月21日(土)〜8月26日(日)リバイバル投映決定!
「虹の天象儀」投映記念 特別講演会
「仙台のプラネタリウムの歴史・過去から現在、そして未来へ」
 仙台に2館あったプラネタリウム、仙台市天文台、仙台市こども宇宙館が平成19年末をもって閉館となります。そして平成20年7月に青葉区錦ヶ丘へ、新しく仙台市天文台が開館される予定です。
 
 この「虹の天象儀」は、日本におけるプラネタリウムの歴史の1コマをフィクションとして描いた作品ですが、仙台のプラネタリウムの歴史が新しく変わっていくこの時期に、改めてその歩みを振り返りつつ、かつて仙台初のプラネタリウム(旧・丸光デパート)で解説を行っていた一人、増田家次子(ますだかじこ)さん(こどものほんのみせポラン店主)を交え、未来への夢を語れる場としたいと考えています。
◆講演者: 瀬名秀明 氏 
       
(原作者・東北大学機械系特任教授)

◆ゲスト:増田家次子さん
      (こどものほんのみせポラン店長)
      ※仙台初のプラネタリウム案内人の一人。
◆日  時: 平成19年7月21日(土)  14:55〜16:05
◆場  所: 仙台市こども宇宙館  4階・宇宙劇場
◆参加費: 無料
◆定  員: 200名様 【先着】
=お申込み方法=
平成19年7月1日(日) 9時から受け付け開始!
4階事務室又は、電話にて受付。(仙台市こども宇宙館 TEL:022−373−0999)


FAXでも受け付けます。〒・住所・氏名・参加人数を記入の上ご応募下さい。(FAX:022−373−0388)

※申込み後に入場券となるハガキをお送りいたします。当日お持ち下さい。
※講演会開催のため、午後からの宇宙劇場の番組と投映開始時刻が変更となります。
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